リハ科

業績集

学会発表

発表者演題学会・講演会名開催年月開催地
田中 耀介脊髄不全損傷者の歩行特徴とバランス機能との関連
ウエアラブル歩行解析システムを用いた検討
第57回日本脊髄障害医学会2022年11月横浜
菊地 惇北海道の脊髄損傷維持期リハビリテーションの実態
アンケート調査から見えてきた問題点
第57回日本脊髄障害医学会2022年11月横浜
佐藤 航平北海道の脊髄損傷回復期リハビリテーションの実態
アンケート調査から見えてきた問題点
第57回日本脊髄障害医学会2022年11月横浜
松本 聡子シンポジウム「脊髄損傷治療の最前線」
脊髄損傷リハビリテーション HALの挑戦
第70回日本職業・災害医学会2022年11月オンライン
菊地 惇当院における脊髄損傷者の転帰先 70%が自宅へ退院第70回日本職業・災害医学会2022年11月オンライン
内田 咲希子当院における高齢脊髄損傷者の転帰先とSCIMの関係第70回日本職業・災害医学会2022年11月オンライン
京谷 政昭脊髄損傷者の自宅復帰に向けた連携支援の現状と課題第70回日本職業・災害医学会2022年11月オンライン
佐藤 航平外傷性脊髄損傷の上肢機能に関するADL(セルフケア)の予後予測第70回日本職業・災害医学会2022年11月オンライン
小島 虎太郎不全頸髄損傷患者に対するCI療法により補助手が実用手へと改善した症例第56回日本作業療法学会2022年9月京都
松本 聡子シンポジウム「再生医療の時代に脊髄損傷の包括的医療の基本を確認する」
脊髄損傷後の循環器系合併症とどう向き合うか
低血圧・徐脈・DVT・過反射"
第59回日本リハビリテーション医学会学術集会2022年6月横浜
田中 耀介北海道の脊髄損傷急性期リハビリテーションの実態
アンケート調査から見えてきた問題点
第95回日本整形外科学会学術総会2022年5月神戸
佐藤 航平脊髄損傷者の排便調査 Monitoring Efficacy of Neurogenic Bowel Treatment On Responseの有用性第76回日本大腸肛門病学会学術集会2021年11月広島
佐藤 航平急性期の頸髄損傷者における作業療法
〜当院パスおよびSCIMから見た介入〜
第51回北海道作業療法学会学術大会2021年6月オンライン
嶋田 俊紀C3/4頸髄損傷者におけるSTEFの有用性第51回北海道作業療法学会学術大会2021年6月オンライン
小山 桃果脊髄損傷の自己導尿に対する作業療法士の関わり第51回北海道作業療法学会学術大会2021年6月オンライン
松本 聡子脊髄損傷者の職業復帰調査 自立した新しい人生の獲得へ向けて第94回日本整形外科学会学術集会2021年5月オンライン
菊地 惇気管切開後カフ付きスピーチカニューレ装着下で経口摂取可能となった頸髄損傷完全麻痺患者の一例第72回北海道理学療法士学術大会2021年5月WEB
松本 聡子シンポジウム「社会復帰、QOL改善を目指した治療の工夫」
新しい人生への橋渡し
脊髄損傷後のQOL改善への包括的アプローチ"
第68回日本職業・災害医学会2020年12月誌上開催
佐藤 航平左肩関節離断を呈した頸髄損傷の1例第54回日本作業療法学会2020年9月オンライン
佐藤 貴一Does our program contribute to the achievement of ADL for individuals with spinal cord injury? -The evaluation of the validity of the rehabilitation program for incomplete tetraplegia59th Ienternational Spinal cord society Annual Scientific Meeting2020年9月Japan
京谷 政昭The Surveillance of the Return to Work of the Individuals with Spinal Cord Injury 59th International Spinal cord society Annual Scientific Meeting2020年9月Japan
京谷 政昭北海道における脊髄損傷者の復職調査第54回日本脊髄障害医学会2019年11月秋田
山本 昌明外傷性脊髄損傷による入院時改良フランケル分類C1/2患者での運動麻痺の回復について第70回北海道理学療法士学術大会2019年6月帯広
菊地 惇外傷性不全四肢麻痺に対するロボットスーツHAL訓練についての検討第70回北海道理学療法士学術大会2019年6月帯広
松本 聡子歩行獲得は高齢者脊髄損傷者のQOLに大きな影響を与える
75歳以上四肢麻痺患者の検討
第56回日本リハビリテーション医学会学術集会2019年6月神戸
松本 聡子外傷性脊髄損傷の発生は高齢化している
9年にわたる全道調査から見えてきた日本の未来
第56回日本リハビリテーション医学会学術集会2019年6月神戸
佐藤 貴一頸髄損傷・運動完全四肢麻痺患者における運動麻痺の回復について第70回北海道理学療法士学術大会2019年6月帯広
菊地 咲輝脊髄損傷患者の復職に対する作業療法介入の結果第49回北海道作業療法学会学術大会2019年5月
松本 聡子高齢者頸髄損傷の歩行機能
どこまで回復するか いつまで訓練が必要か
第2回秋季日本リハビリテーション医学会学術集会2018年11月仙台
佐藤 貴一外傷性脊髄損傷による四肢麻痺患者の機能回復について第51回日本脊髄障害医学会2018年11月名古屋
戸渡 富民宏シンポジウム「脊髄損傷者の就労を支えるチーム医療」
脊髄損傷者の就労を支えるチーム医療−セラピストの立場から−
第66回日本職業・災害医学会2018年10月和歌山
佐藤 貴一外傷性脊髄損傷による四肢麻痺患者の機能回復について第69回北海道理学療法士学術大会2018年7月札幌
京谷 政昭北海道における脊髄損傷患者の在宅生活調査第91回日本整形外科学会学術総会2018年5月神戸
佐藤 航平急性期における頸髄損傷患者に対する食事動作自立期間の検討第48回北海道作業療法学会学術大会2018年5月
松本 聡子脊損患者におけるDVTはいつまで発症し続けるか
受傷後8ヵ月のプロスペクティブスタディ
第90回日本整形外科学会学術総会2017年5月仙台
松本 聡子北海道における脊髄損傷の疫学的特徴
高齢者を脊髄損傷から守るためには
第90回日本整形外科学会学術総会2017年5月仙台
佐藤 航平人工呼吸器依存型高位頸髄損傷者を職場復帰へ導いた一例第51回日本脊髄障害医学会2016年11月千葉
戸渡 富民宏当センターにおける脊髄損傷リハビリテーションの現状と課題第44回日本脊髄障害医学会2009年11年東京
小渡 充空間方向感知センサーを用いたパソコン入力装置を用いた経験第39回北海道作業療法学会2008年千歳市
京谷 政昭当院における手動運転装置付き自動車の導入紹介第39回北海道作業療法学会2008年千歳市
山本 昌明強制的介助歩行を行い、歩様に改善がみられた痙性の強い中心性頚髄損傷患者の一例第58回北海道理学療法士学術大会2007年11月札幌市
竹川 麻由美ボールクリック機能を有した試作トラックボールの紹介第40回日本作業療法学会2006年11月
京谷 政昭腰椎固定術後患者に対する作業療法の重要性について第54回日本職業・災害医学会2006年11月横浜市
小渡 充三次元動作分析装置を用いた頚椎症の評価の試行第36回北海道作業療法学会2005年11月旭川市
京谷 政昭頸髄損傷者スポーツに対する地域での作業療法士の活動について第36回北海道作業療法学会2005年11月旭川市
牧野 均美唄労災病院における脊髄損傷治療の50年−第2報−第53回日本職業・災害医学会2005年11月大阪市
竹川 麻由美肘屈曲制限を呈する右前腕切断者を担当して岡山県作業療法学会2005年
遠山 あづさウィルチェアーラグビーにおけるプレイヤーの身体機能評価第56回北海道理学療法士学術大会2005年帯広市
佐藤 貴一車いすバスケットボールプレーヤーにおける上腕ベクトルによる肩関節運動の評価の試み第4回北海道障害者スポーツ健康開発研究会2004年11月岩見沢市
川瀬 真史急性期病院における回復期リハビリテーション病棟の現状第55回北海道理学療法士学術大会2004年10月旭川市
遠山 あづさウィルチェアーラグビーチーム結成への取り組み第55回北海道理学療法士学術大会2004年10月旭川市
牧野 均美唄労災病院における脊髄損傷のリハビリテーションの50年第52回日本職業災害医学会2004年岡山市
小渡 充脊損女性の家庭復帰へのアプローチ第35回北海道作業療法学会2004年函館市
京谷 政昭肘関節伸展機能しない頸髄損傷者の移乗動作における一考察第35回北海道作業療法学会2004年函館市
川瀬 真史勤労者における腰痛予防の教育的ツールと運動療法の検討第51回日本職業・災害医学会2003年11月横浜市
川瀬 真史勤労者の腰痛予防へのアプローチ第54回北海道理学療法士学術大会2003年11月札幌市
佐藤 貴一Development of The Portable Three-Dimensional Motion Analyzing System with Home Digital Video Camcorders. 14th International Congress of the World Confederation for Physical Therapy2003年6月Barcelona, SPAIN
牧野 均The Difference of Respiratory Function between the Acute and Chronic Stage in the Patients with Low-Back Pain. 14th WCPT Congress2003年6月Barcelona, SPAIN
林 徹哉家庭用ビデオカメラを用いた3次元動作解析の試み第33回全国労災リハビリテーション技師会全国研修会2003年北九州市
牧野 均持ち上げ動作の相違による傍脊柱筋筋電図変化について第38回日本理学療法学術集会2003年 長野市
牧野 均Kultenborn-Evjenth Conceptにおける症状誘発緩和テストを用いた腰痛調査第26回日本プライマリケア学会2003年 札幌市
牧野 均脊髄損傷者における生活習慣病の調査〜退院10年後の検討〜第51回日本職業災害医学会2003年横浜市
竹川 麻由美頸髄損傷者の在宅就労支援第37回日本作業療法学会2003年
川瀬 真史外傷性馬尾神経損傷患者に対する短下肢装具Dream braceの使用経験第37回日本脊髄障害医学会2002年11月和歌山市
牧野 均頸髄損傷患者に対する肺理学療法の効果
〜集中的に肺理学療法を行った一症例〜
第37回日本脊髄障害医学会2002年11月和歌山市
川瀬真史中小企業における職業性腰痛の疫学的調査第53回北海道理学療法士学術大会2002年11月函館市
牧野 均体幹筋力と呼吸機能(第2報)
〜肺活量に対し体幹筋力の何が影響するか〜
第53回北海道理学療法士学術大会2002年11月函館市
牧野 均太っている人は、体重を支えるために膝周囲筋が強いのではないか?第53回北海道理学療法士学術大会2002年11月函館市
山本 昌明頚椎疾患患者に対する等尺性頸部筋力評価第53回北海道理学療法士学術大会2002年11月函館市
牧野 均腰痛患者における呼吸機能
〜急性期から慢性期に至る呼吸機能の差異
第10回日本腰痛学会2002年11月富山市
川瀬 真史中小企業における職業性腰痛の疫学調査第50回日本職業災害医学会2002年10月北九州市
牧野 均持ち上げ動作の相違による傍脊柱筋筋電図変化について第50回日本職業災害医学会2002年10月北九州市
川路 雅之腰痛患者における心理的側面の評価-MMPIとSDSの比較検討-第50回日本職業・災害医学会2002年10月北九州市
林 徹哉家庭用ビデオカメラを用いた3次元動作解析の試み(第2報)第47回北海道リハビリテーション学会2002年札幌市
林 徹哉家庭用ビデオカメラを用いた3次元動作解析の試み(第1報)第37回日本理学療法士学術大会2002年横浜市
小渡 充脊髄損傷患者に対する簡易式トランスファーボードの試作第33回北海道作業療法学会2002年岩見沢市
京 政昭脊髄損傷者のプッシュアップ動作分析 その2第33回北海道作業療法学会2002年 岩見沢市
川瀬 真史外傷性対麻痺患者に対する歩行用装具Prime Walkの訓練方法北海道理学療法士学術大会2001年11月
佐藤 貴一腰椎変性後彎症に対するリュックサック型体幹装具の効果
立位時の筋活動と重心動揺に及ぼす影響
北海道整形災害外科学会2001年11月
山本 昌明頸髄損傷患者に対する肺理学療法の意義
他動的強制呼気介助による呼吸機能の検討
北海道整形災害外科学会2001年11月
佐藤 貴一腰椎変性後彎症に対するリュックサック型体幹装具の効果 立位時の重心動揺と筋活動に及ぼす影響第49回日本職業・災害医学会2001年11月大阪市
入部 雅江C5頸髄損傷者の歯みがき用自助具の試作第32回北海作業療法学会2001年札幌市
小渡 充頚髄損傷患者の食事動作の分析その2第32回北海作業療法学会2001年札幌市
川瀬 真史外傷性対麻痺患者に対する歩行用装具Prime Walkの有効性
~使用状況とエネルギー効率の観点から~
日本パラプレジア医学会2000年
山本 昌明頸髄損傷者に対する呼吸理学療法の意義
他動的強制呼気介助による呼吸機能の検討
日本パラプレジア医学会2000年
川瀬 真史外傷性対麻痺患者に対する歩行用装具Prime Walk Systemの使用経験北海道リハビリテーション学会2000年7月
川瀬 真史歩行用装具Prime Walk Systemを装着した外傷性対麻痺患者の歩行エネルギー効率北海道整形災害外科学会2000年6月
入部 雅江家屋改造に関する一考察第31回北海作業療法学会2000年札幌市
小渡 充三次元動作解析装置を用いた頚髄損傷患者の移乗動作解析第31回北海道作業療法学会2000年札幌市