看護部

    1. 専門職業人としてエビデンスに基づいた看護実践ができる看護
    2. 主体的に学習し向上することができる看護師
    3. 倫理観を持ち、看護に対する役割と自覚を持った看護師
    4. せき損センターとしてせき損医療の専門性を発揮できる看護師
キャリアラダーに合わせ、自身でレベル別課題や研修を選択することができます。サポート体制や支援体制もあり、学習と経験を積みながら、看護実践能力が身につきます。当院の特色である脊髄損傷患者に関する看護の実践能力を高めていくためのせき損ラダーも導入し、取り組んでいます。
労災グループの施設であることを活かした能力開発(本部研修、交流派遣、転任制度、資格取得や進学支援など)の仕組みを活用することができます。